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スマートデバイス アプリ導入で広がるビジネスチャンス

スマートデバイスと専用アプリを業務に取り入れ、成果を挙げる企業が数を増しています。
こうした企業の需要が後押しする形で、タブレットの出荷台数は2013年にノートPCの出荷台数を上回り、2015年までにはPC全体の出荷台数を上回ると予想されています。

しかし、いざ導入するとなると、「導入意欲はあるが活用イメージがわかない」、「セキュリティを担保する方法が分からない」などといったお問い合わせをよくいただいております。

お任せください。弊社ならお客様の想いを形にすることができます。
その一例として、スマートデバイス+アプリの活用事例をご紹介いたします。

導入例

小売・流通事業のオムニチャネルリテイリング

小売・流通事業のオムニチャネルリテイリング

スマートフォン・タブレットなど携帯端末の普及およびSNS利用の広がりは、小売・流通事業の顧客接点の持ち方を大きく変えることとなりました。

インターネット(ECサイトなど)と店舗をシームレスにつなぎ、
真に顧客が求めている顧客体験を提供するオムニチャネル化が
あらゆる企業にとってのスタンダードとなりつつあります。

導入例詳細

営業ツールとしての活用(例: 不動産営業)

営業ツールとしての活用

従来の不動産営業では紙媒体が主流でした。
たくさんの資料の中からお客様に合わせた資料を探し出すだけでも時間がかかり、また現場にも常にたくさんの資料を持ち歩く必要がありました。

業務にあわせたアプリを開発することで、資料を1つのスマートデバイスで
持ち歩けるだけでなく、各物件の価格なども全てクラウド化できるため空き物件や顧客情報の共有化など業務の効率化プラス攻めの営業を可能に致します。

導入例詳細

教育現場にタブレットを導入

教育現場のIT化が昨今著しく進んでいます。
ドリルや動画視聴などの機能を備えた学習プラットホームの利用などによって学習効果、意欲の向上などが期待されており、今後更に導入が進んでいくことが予想されます。

NFCを利用した勤怠出勤管理アプリ

NFC (Near Field Communication:近距離無線通信)を使用した通信アプリが今注目されています。
この非接触ICカードを従来の勤怠管理におけるタイムカードの紙カード(個人の識別)として利用し、NFC搭載端末をタイムカード打刻器とし 電車の改札機等のようにNFC搭載Android端末に非接触ICカードをタッチする事で出勤、退勤の打刻をすることが可能です。

POSレジ&注文システム導入でコストを削減!

従来のPOSレジは初期費用が大きくかかり、これから新規オープンを考えている事業主様にとっては、
頭の痛い問題でした。POSレジをタブレットに置き換えることで初期導入費用を抑えられるほか、
注文システムにもタブレットを導入することで人件費の削減だけでなく、売れ筋商品、時間帯毎の売り上げ集計などの店舗運営方針に活かせるマーケティングツールを手に入れることができます。

予約受付アプリ

美容室や飲食店、カルチャースクールなど幅広い業態で予約システムが導入されています。
システムをアプリ化することで予約の簡易化に加えて、Felicaなどの対応端末であれば、
かざすだけで決済や出席などの処理を行うことも可能で、シームレスな運営を行うことが出来るようになります。

在庫管理アプリ

商品の在庫管理もアプリを利用することで、より簡単に行うことが可能です。
お手持ちのスマートフォンやタブレットにアプリをインストールするだけで利用できるため、
導入コストも最小限で抑えることが出来ます。

顧客情報管理アプリ

顧客情報をアプリによって管理することで、従業員間での情報の引継ぎがスムーズに行えるほか、
データの蓄積により、顧客属性ごとのマーケティング戦略を打ち出すことも可能です。