新しい体験を
もっと身近に

VMVerseとは?

魅力的なバーチャル空間を提供する新しい体験型
メタバースプラットフォームです。

VRゴーグル、スマートフォン、PC、タブレット問わずアプリインストール不要でWeb上で利用できます。

メディア掲載

90秒でわかるVMVerse

様々な場面でメタバース空間を利用可能

VMVerseは、住宅展示やショールーム、展示会、ECプラットフォームといったビジネスシーンでの活用や、バーチャルオフィスやイベントスペースといったコミュニケーション空間の提供まで幅広くご利用いただけます。

まずは体験してみませんか?

デモのお申込み

VMVerseのポイント1

BtoBtoC向けに作られたシステムで、
ビジネス利用・個人利用いずれも対応可能

貴方が顧客を魅了するプラットフォーマーへ
新しい体験型メタバースプラットフォーム

VMVerseはBtoBtoC向けメタバースプラットフォームとして主催者と来場者の2者間だけでなく、ショッピングモールの主催者、出品店舗、購入者や、イベントブースの主催者/出展社/来場者といった3者の管理機能を搭載しており、多様なビジネスで利用することができます。

VMVerseのポイント2

外部インターフェースで決済機能や
マーケティングツールとの連携が可能

例えば、バーチャルショッピングモールパッケージでは、外部決済サービス(Stripeなど)との連携を標準で連携可能です。使いやすい画面でクレジットカード決済を安全に利用することができます。
カード連携を使えば、利用者はメタバース上でスムーズに支払いを完了できます。
また、高度なセキュリティ対策を導入しており、SSL暗号化や不正検知システムなどによって顧客のデータを保護します。

会員管理機能

外部決済
サービス連携

VMVerseのポイント3

リアルな質感と高画質な3Dデータを利用可能

VMVerseは、フォトグラメトリなどの技術を活用して、リアルな3Dデータを作成します。
質感やテクスチャをリアルに表現することで、ユーザーは没入感と臨場感のあるメタバース体験を享受できます。
さらに、iPhoneにも搭載されているLiDARスキャナとBlender等の3DCGツールを使うと誰でも写実的な3Dモデルが作れ、バーチャル空間で商品や展示物として並べることができます。

マウスドラッグ・タップで動かせます

VMVerseのポイント4

眠っている3Dデータが、バーチャル空間で活用できる

VMVerseは、様々3DCGツールで使われている3Dデータフォーマット(GLB)を採用しているため、様々な機会に作って使われていないデータの再活用も可能です。

まずはVMVerseを
体験してみませんか?

新しい体験をもっと身近に

デモのお申込み

VMVerseはバルテス・モバイルテクノロジー株式会社(VMT)が開発しています。

私たちは、モバイル、3D、XR、
サイバーセキュリティ
最先端技術で社会を支える技術者集団です

VMT TECH BLOGでは、
3D技術について情報発信中です

VMT TECH BLOG一覧はこちら